ABOUT

川﨑 知容(KAWASAKI TOMOKATA)

来歴

  • 2006年、OLYMPUS OM40(AE オートのフィルムカメラ)で一眼レフデビュー
  • 2009年にフォトマスター検定1級合格
  • 2010年にファッションカラーコーディネーター検定(色彩検定)2級合格
  • 2012.4-2015.3 PHaT PHOTO写真教室で3年間学ぶ
  • 2016.1-12 まで PHaT PHOTO 写真教室の専科クラス「プレミアムライトクラス」で学ぶ
  • 2016.8-9 個展「花とBarとカクテルと」開催
  • 2017.5.20-6.16 個展(2部制)開催
    2017.5.20-6.3 「Expression of live music」
    2017.6.4-6.16 「花とBarとカクテルと」(好評につき7.2まで会期延長)
  • 2017.5.31-6.12 第73回 現展入選、国立新美術館で展示
  • 2017.9.19-9.25 第49回 神奈川現展入選、横浜市民ギャラリーで展示
  • 2018.4.21-5.26 個展「One On One」(2部制)開催
    2018.4.21-5.12「これが俺らの勝負勘」
    2018.5.16-5.26「私の大切な家族です」
  • 2018.5.30-6.11 第74回 現展入選、国立新美術館で展示

受賞歴

  • 2010年 総合写真展で秀作1 点、入選2 点し計3 点入賞
  • 2011年職場の広報誌に写真が採用
  • 2011年TVK sukusukuで写真が採用
  • 2011年「写真を撮るならベストスポット、美しい日本の風景1000」に「江の島と三ケ月と太陽と」掲載(総合写真展の入選作品)
  • 2013年 秦野市展 入選
  • 2014年Photo Nico ピクトリコ賞受賞
  • 2017年現代美術家協会主催、第73回現展入選
  • 2017年現代美術家協会神奈川支部主催、第49回神奈川現展入選
  • 2018年現代美術家協会主催、第74回現展入選

御苗場(2011 年・2013 年・2015 年)出展(いずれも横浜開催)
PHaT PHOTO 12Dクラス クラス展 3回出展

スクールフォトグラファーとして活動中。掛け持ちで中古カメラ屋の店員として、商品撮影をメインに勤務している。ライブ撮影を始め、アーチスト写真、宣材写真、メニュー撮影、結婚式前撮り、飲み会等イベントでの撮影及び花や風景のネイチャー系、スナップ写真も得意とします。

Our Photoで登録カメラマンとして活動中(現在の価格設定は期間限定です)

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Q : 出身地

A : 岡山生まれ神奈川育ち、千葉市在住

Q : 生年月日など

A : 1978年7月18日生まれ、かに座、血液型O型

Q : 好きな食べ物

A : ラーメン、カレー、肉料理(ステーキ・焼肉・しゃぶしゃぶ・すき焼き)、魚料理(お寿司・刺身・煮物・焼き魚・ネギトロ丼、特にホッケ!!)

Q : 苦手な食べ物

A : 生のキュウリスティック(漬物はOK)

Q : 趣味

A : 読書・映画見る・音楽聞く・のんびり過ごすこと・散歩・街歩き・ギャラリー(写真展や絵画展)巡り

Q : 好きな作家

A : 村上春樹・森博嗣

Q : 印象に残った本

A : 小さいことにくよくよするな(リチャード・カルーソン)

Q : 好きな映画のジャンル

A : 邦画>洋画の傾向ありますがどちらも好きです。

Q : 印象に残った映画

A : スカイクロラ・ララランド・この世界の片隅で・世界から猫が消えたなら・県庁の星・嫌われ松子の一生

Q : 好きな音楽

A : ROCK・JAZZ・POPS

Q : 好きなミュージシャン

A : BOOWY・L’Arc~en~Ciel・Acid black cherry・木村カエラ・Show 舞 CAN・supercell・BUMP OF CHICKEN・RADWIMPS・ELLEGARDEN・阿部真央・YUI・JUDY AND MARY・LINDBARG・平賀マリカ・森岡マレーネ典子・Bill Evans・Charlie Parker・Stan Getz

Q : おすすめ散歩コース

A : 横浜洋館巡り・谷根千巡り・江の島や鎌倉散策

Q : 将来に向けて

A : 写真家としての活動を2018年4月からスタートしています。高校生の頃からずっと写真の仕事をしたい気持ちがあり、それが実現しつつあります。

Q : なぜカメラマンか?

A : 父はエンジニア・母は画家という家庭で育ちました。昔から絵心はなく、ただ母の意思は継ぎたいと思い、そこで浮かんだのが「写真」でした。
自分が思い描いたように切り取れば筆を取らずとも作品ができると考えました。
高校生の頃は部活(剣道部)をしていて、カメラを買うゆとりもなく、学生時代はレポートに追われ、
結果的に社会人6 年目くらいで祖母からカメラを譲り受けてからのスタートでした。
カメラマンとしては遅咲きですが、楽しんでます。
個展開催など少しずつ実績を上げながら、これからも楽しみながら喜ばれる写真を撮り続けていきます。

Q : 特技

A : 剣道2 段(幼稚園年長から高校卒業まで活動)
学生時代は応用化学科で有機高分子化学を専攻(化学が理系科目で一番好きで実験の白衣にあこがれていました)
(ケブラーと言うデュポン社の防弾チョッキなどに使われる合成繊維があります。そのケブラーの構造上の問題で、特殊な加工方法でないと加工できず、もっと加工性と汎用性を高めるための新しい繊維を作ろうと言う研究でした。)
(実験で必要とする「ベンゼン」を精製するときにナトリウムが必要で、その関係で当時ついたあだ名が「なとり」でした。詳しく知りたい際は直接本人へ聞いてください)