永遠のサーフ先輩

永遠のサーフ先輩

現在、睡眠時間の調整を図っていますが

なかなか上手くいかないですね。

今日は10時近くまで寝てました。

木曜日の診察で主治医に要相談かもしれません。

どうもかわさきです。

2021年1月21日に愛犬サーフが16歳で虹の橋を渡りました。

この日の朝、起きたらサーフが既に旅立ってました。

サーフと自分との出会いは2016年の年末でした。

サーフは食いしん坊で、マイペース、ちょっぴり頑固で天然でドジな面もあり

ニコにも優しいとても良い子でした。

若い頃はヤンチャでおもちゃを瞬殺したり、水浴びが好きだったり

と言う話を聞くとその頃のサーフにも出会いたかったななんて今でも思います。

サーフを見送る際、弔いの花を送ってくださった方がたくさんいらっしゃって

サーフはたくさんの人たちから愛されていたんだなぁとありがたく思いました。

あの時、素敵なお花をくださった皆様どうもありがとうございました。

サーフは彼のおおらかさから、まるで先輩の風情を醸し出していたので

我が家ではサーフ先輩なんて呼んでました。

本日ハードディスクを引っ張り出して写真を探していたら、サーフ先輩の写真が既に整理されていて

比較的サクサクとデータのサルベージが出来ました。

データを見たのですが

家族って大切でかけがえの無いものだとしみじみ思いました。

残されたよーこさんとニコとここまると自分で

これから良い思い出を沢山作りたいとも思いました。

それにしても昔からかわさきの寝癖は酷かったんだなと思うのでした(笑)

サーフが今でもかわさき家を見守ってくれたらいいな

そして虹の空の上で元気に過ごしていてくれることを信じてます。

かわさき

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